本データは本商品はVRChatのアバター向けコミュニケーションツールギミックです。

利用規約は下記の「Finnit. 利用規約」からご覧いただけます。

Finnit. 利用規約

はじめに

本データは VRChat SDK 3.10.3 で動作を確認しております。

本データは Modular Avatar 1.16.2 を使用しています。本データをインポート前に Modular Avatar をUnityプロジェクトにインポートしてください。

本データは AvatarMenuCreatorForMA 1.38.2 を使用しています。本データをインポート前に AvatarMenuCreatorForMA をUnityプロジェクトにインポートしてください。

VRChat対応Unityバージョン2022.3.22f1を使用しています。

本データはUTF-8によるZIP圧縮をしています。解凍環境によってはファイル名が文字化けする場合があります。


使用外部ツールリンク

モジュラーアバター | Modular Avatar

【無料】AvatarMenuCreator for Modular Avatar

導入手順

ダウンロードした.zipファイルを解凍後、 [ Finnit. Lexa - Text Choice Interface.unitypackage ] をAssetにドラッグアンドドロップでインポートします。

Assetに追加された [ Finnit. Lexa - Text Choice Interface ] フォルダの階層下にあるPrefabフォルダからプレハブ [ Finnit. Lexa - Text Choice Interface.prefab ] をHierarchyにD&Dでアバター直下にプレハブを追加します。

( 手や顔などの動きに追従させたい場合は追従させたい部位のArmature階層内にプレハブを配置してください。 )

プレハブを選択した状態で、テキストが表示されるメッシュ ( 以下 “ テキストボックス “ と呼称します ) がお好みの位置になるよう調整してください。 そのままSDKよりアバターをアップロードしてください。

アバターのアップロード前にGesture Manager等のツールで確認することを推奨します。